人生に彩りを
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日常エッセイ

思考トレーニング 20日目

①人生を「料理」に例えると?

アラカルト(1人人生。自由に生きる)
前菜・メイン・デザート
カレーライス・フレンチトースト(熟成されて豊かになっていく)
ポップコーン(転機)

①人生=レシピのない料理(正解はない・作るたびに味が変わる。自分で完成を決める)
②調味料=出会いと経験(塩・スパイス・砂糖どれが欠けても味は薄い)
③焦げる時期もある(加減が分からず空回り。焦げ部分を落としたらやり直し可能)
④盛り付け=見せ方・言葉の選び方(同じ人生でもポジティブに盛り付ければ美味しそう)
⑤味見=小さな挑戦(ちょっと試す・少し変える)
⑥主役料理は人それぞれ(比べる必要なし)

人生=コース料理(ずっと苦いことはない)

②信頼関係を家の中のものに例えると?

箒と塵取り・まな板と包丁(お互いがいないと成り立たない)
アレクサ・洗濯機(ボタンを押すと話しかけるとなんでもしてくれる信頼感)
リクライニングチェアー(身を預けれるくらいの安心感)

家の土台(どんなに優しくしても言葉を重ねても土台が崩れたら関係も崩れる)
金庫の鍵(すぐには開かない・ゆっくり作られる。一度失うと作り直すのに時間かかる)
冷蔵庫(入れる量と守る温度大切。詰め込みすぎると壊れる)

③「多数派が正しいとは限らない」例えるなら?

会議(1人が正しいこともある)
いじめ(多数だが決して正しいことではない)

信号のない横断歩道(みんなが渡っているからではだめ)
蜂が飛んでいる公園(危ない)
流行しているファッション(自分には合わないかも)
みんなが飛び込んでいるプールに実は水が入っていないかも

④今の自分へのキャッチコピー

人生の第二章・強気母への第一歩・育休という名のサボり・生き方を考えるモラトリアム

毎日ちょっと成長中。小さな冒険へのコレクター・笑う・学ぶ。やってみるの3拍子・今日もとりあえず生き延びた

⑤なぜ「優しさ」が裏目に出るのか?

相手のためと思ってやっているが、結果相手の成長を妨げている
気に入られたい。好かれたいから。
本当の意味で相手のことを考えれていない。

①相手のためがいつの間にか相手の代わりになる。
②相手が当たり前だと勘違いする(要求が強くなる)
③自分の心と体を削っていることに気づかない
④優しさを言葉で伝えず行動だけで見せる(相手の気持ちを聞く)

まとめ

第二弾終了。20日よく続けている。今回は例えを主にトレーニングしたが、意外に難しいし、お題とズレたことを答えていたりもした。自分のためになっているかよくわからなくなった。第三弾はボケとツッコミにシフトチェンジして頑張ります。