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日常エッセイ

思考トレーニング 57日目

①「相手の気持ちが読めない状態」を例えると?

合わせて見ないと味がわからない調味料・無表情の同僚・急に泣き出す赤ちゃん・さっきまで笑ってたのに急に怒り出した彼女・水を含んでいないはずなのに油が飛び散るフライパンの中・

霧の中でジェスチャー見てる感じ・ピントの合わない望遠鏡をのぞいてる・電波1本の通話・字幕なしで外国映画をみる・地図なしで地下街を歩いてる・心の取り扱い説明書が白紙・感情が非公開アカウント・顔は晴れ、心はゲリラ豪雨・天気予報が外れ続ける空・凪かと思ったら急に波立つ海・水深のわからないプールに足を入れる・チャンネルのあってないラジオ・翻訳アプリがバグってる・Wi-Fiは繋がってるけど遅すぎ・仮面を何枚も重ねてる・裏表がわからないトランプをめくる・箱に割れ物注意って書いてるけど中身不明・味の想像がつかない一皿・中身不明のシェフおまかせ・味見できない鍋を任されてる感じ・調味料のラベルが全部外されてる・火加減が見えないフライパン・レシピの1番大事な行が消えてる・完成写真なしで作る料理・隠し味が多すぎて正解がわからない煮物

②女は喫茶店で水しか注文しなかったのに、店主に感謝された。なぜ?

高級な水だった・水専門喫茶・倒れた人を助けた・店のものをお土産として購入した・お得意先の人・久しぶりに帰省した娘・いつもはたくさん注文する人で今日は水だけたまたま・

誰も来なくて不安だったが客が入っただけで安心した・店は災害時の給水協力店・長時間静かに座ってくれたおかげで休憩や仕込みができた

③美術館×日常の新コンセプト

生活の途中にある美術館(通勤・買い物の動線上に作品がある)
触ってOK(日用品=展示物)使っている椅子が実は作品
今日の気分で変わる(天気・気分・時間で変わる)雨の日は青い作品だけ
家に持ち帰れる美術館(鑑賞=生活に溶け込む)QRで壁紙・BGMとして持ち帰り
話題になる美術館(疲れてる日の顔、月曜の気持ちなどを表現)
1分で出られる(忙しい人むけ)
ついで美術館(日常行動とセット、待ち時間も鑑賞時間)
喋っていい美術館(感想を声に出す)

④ちょっと不安を柔らかい表現に

自分の中のもう1人ができるか躊躇ってる・心がざわざわする・メンタルが負傷しかかってる・内気な自分がこんにちはしかけてる・ネガティブちゃんが顔を出しかけている・

少し気掛かり・ちょっと気になる・心配がゼロではない・引っ掛かりがある・落ち着かない感じ・なんとなくモヤっとする・ドキドキ・気持ちが揺れてる・懸念が少しある・不確定要素がある・念の為確認したい・もう少し安心材料が欲しい・少しだけ心に引っかかってる・まだ気持ちが追いついてない・少し様子を見たい

⑤子供が喜んで片付ける収納棚の名前

ワクワクお片付けBOX・なんでもポイポイ・ハッピー収納・すべてはここに・君もお片付け名人・もう怒られない・楽々シェルフ

お片付けランド・しましまハウス・おもちゃのお家・おもちゃステーション・帰り道棚・おもちゃパーキング・おもちゃ基地・お片付けポケット・おもちゃの休憩所