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日常エッセイ

思考トレーニング 6日目

①ペットが人間を飼う世界では、どう暮らす?

人間ショップで人種別になっていてペットに選ばれる・餌はドッグフードか骨・人間ランで他の人間の仲間と井戸端会議・トイレはペットシーツの上・AIを使ってペットと会話しようとする・しつけは噛むか吠えられる・変な人間は噛まれる・

チャットGPTの回答⇩
人間は勝手にスマホをさわれない(1時間まで)・いい人間だね〜と褒められる・1日30分運動をさせられる・ゲージの中でおかえり〜・いい子にしてたらビスケットをもらえる・人間カフェ・SNSに投稿される・人間の入浴は週2まで・休日は人間がソファの上で寝転び、犬がその上でテレビ・しつけ教室

人間が駆使しているものを考えている(スマホ・SNS)

②「忙しい人ほど休めない」構造を説明してみよう。

忙しいことに慣れてしまっている(休むとそわそわする)
忙しい=いいことと捉えている

忙しい人=断れない人=都合がいい人になっている
周りも仕事をたくさん頼む

チャットGPTの回答⇩
①忙しい人ほど「時間のゆとり」がなくなる
→予定を詰め込む(隙間時間も埋めてしまう)
→休む=不安・時間の無駄(脳が常に働くモード)

②忙しい人ほど「責任」が増える
仕事ができる人ほど「自分がやらなきゃ」と思ってしまう
→他人に任せづらい・抱え込む
→周りも頼ってしまう(仕事が集まる)

③忙しい人ほど「休むスキル」を失う
忙しさになれると静かな時間が不安・退屈・罪悪感
→休み方を忘れてしまう

③「努力すれば報われる」はなぜ危険?

・違う方向に努力して時間の無駄になるから
やり方が違っていたら、どんなに時間をかけたとしても報われない。正しいやり方で

・報われなかった時に傷つくから
→必ずしも努力した人が成功するとは限らない。ただ成功した人は皆努力している
ある程度の区切りを決める

チャットGPTの回答⇩
①「報われない人」を責めてしまう
努力=結果という前提を信じすぎると、上手くいかない人を「努力不足」と決めつけてしまう。現実は環境・才能・タイミング・運など努力以外の要素も影響する。それを無視すると不公平を見えなくしてしまう。

②「報われない=自分がダメ」と思い込んでしまう
努力しても上手くいかないと「自分が足りない」「自分の努力は無価値」と思ってしまう
自己否定=心が折れてしまう
経験や成長は残る

③「報い=成果」としか考えられなくなる
努力の価値は、
・過程の喜び
・仲間との関係
・成長の実感
など「目に見えない報い」もある「やってよかった」心の実感も

努力する人の視点だけでなく、周りの視点も。努力は成果だけではないことは必須

④「真面目すぎるお笑い番組」を考えてみよう。

笑いなし・政治経済の話・スーツにネクタイ・モノクロのセット・アナウンサーだけ・時間きっちりに終わる・必ず挨拶から・最初と最後は礼をする・人を傷つける笑いだめ・笑う時は手を口にあてる・唾を散らさない・式がある・夜6時まで・司会原稿に沿わないとだめ・メガネ(コンタクト×)・3時間前に会場入り

チャットGPTの回答⇩
①笑いの根拠を述べよ(なぜそれが面白いのが論理的に説明)
「今のツッコミ、なぜ成立した?」「ボケとの対比構造が明確で・・・

②データで笑え!統計芸人
全てのネタにグラフ・表・回帰分析が付いてくる「ボケの平均反応速度を見てください」

③無音大喜利
声を出すと失格。観客は心の声で笑う

④校則で笑う
学校では禁止されそうな笑い(校則の範囲内)
校長役の審査員「ー3点」

⑤倫理的コント
「それは他者への配慮が足りていません」人格否定NG

倫理については必須。根拠の視点はなかった

⑤「幸せ」を科学的に定義してみよう。

幸せは目に見えるものと見えないものがある。また人によって状況によって幸せの価値は違う。

チャットGPTの回答⇩
幸せとは「脳が報酬を感じる神経反応」と「人生に意味を見い出す主観的感覚」の両立

①脳科学「報酬系の活性」
幸せを感じるとき、脳ではドーパミンやオキシトシンなどの神経物質が働く。
幸せ=脳内での化学的なご褒美反応

②心理学「主観的幸福感」
1 人生満足後・・・自分の人生に満足している
2 ポジティブ感情・・・楽しい、嬉しい、が多い
3 ネガティブ感情の少なさ・・・怒り、不安が少ない
「自分が幸せ」と感じている主観を重視

③行動科学「幸福を高める行動パターン」
幸せな人ほど
・感謝を言葉にする(ポジティブ)
・意味のある目標を持つ
・社会的なつながりを大切にする
・身体を動かす
・睡眠が安定
幸せは性格よりも「習慣」によって作られる。

幸せとは、脳が快と安心を感じ、自分の生き方に意味を見出している状態

科学的の意味が難しかった。脳科学・心理学・行動科学の視点がわかった